黄月式占星術とは

[ 運の攻め時を知り多くの人を幸せに導く占い ]

月式占星術は、中国最古の占星術「鬼谷算命学」をベースに黄月がさまざまな占術・要素を組み合わせた独自占術です。

黄月式占星術の最大の特徴として『黄金期』という考え方があります。
黄金期』とは、「動いてはいけない時期」「すべてがうまくいかない時期」と言われる『天中殺』と真逆の性質を持つものです。
つまり、「積極的に行動を起こすことで幸せを掴むことができる時期」と言われています。 『黄金期』は人生の「攻めどき」つまり、「運の追い風が得られるとき」なのです。人生の中で、恋愛や結婚、復縁、仕事。その大小はあれど、さまざまな場面で「攻めるべきタイミング」が訪れます。そのタイミングを見誤ってしまうと、好機を逃してしまったり、本来うまくいくはずのものもうまくいかなくなってしまいます。

運の風向きを知ることは、自分を知ること。そして、自分の可能性を広げること。
多くの悩める人の背中を押し、攻めるべき「ここぞ」というタイミングを教え、幸せへと導く。黄月式占星術には「多くの人を幸せにしたい」という黄月の想いが込められているのです。

[ 天中殺の過ごし方で黄金期を創る ]

天中殺は平等ですが
黄金期は平等ではありません

気づかずに過ごしてしまう人もいます…
黄月式占星術であなたの黄金期を創りましょう!

[ 6つのタイプから黄金期を知る ]

黄月式占星術ではまず、基本となる性格を6つに区分します。
恋愛や結婚、人生の選択の場面でどんな個性を持ち、その人の本当の強みは何なのかを分かりやすく、ユニークに表現します。
そしてその性格を基に人生全体の運気の流れを読み解いていきます。

天中殺は、生年月日から算出される[運命数]によって全部で六つのタイプに分かれ、それぞれ「○○天中殺」と、干支の名前がついてます。
つまりこの干支の年があなたの天中殺となるのですが、実は年だけに限らず、月・日、そして時間にも天中殺があり、それらもすべてこの「○○」の干支が表します。